まもなくニューヨークから一時帰国する予定の小室圭さんが急成長している大手法律事務所で働いていることが分かりました。
法律事務所担当者:「KEI KOMUROね。少々お待ち下さい」「KEI KOMUROはただ今、電話に出られません。メッセージをどうぞ」
小室さんが勤務しているのはニューヨークなどアメリカ全土に5カ所の拠点を持ち、従業員350人以上が働く大手の法律事務所です。
2008年以降、急成長していて、ウォール・ストリートジャーナルは「企業法務のエリート集団」と紹介しています。
小室さんは助手として最先端テクノロジー会社を担当しています。
小室圭さん「エコノミークラス」で帰国へ
小室さんは週明け27日午後に日本に帰国予定。最新情報によれば、小室さんが座るのはエコノミークラス。航空チケット代はすでに支払い済みだという。
「さすがに飛行機代は〝お国持ち〟では? ファーストクラスやビジネスクラスを避けたのは、これまで小室さん関連で多額の税金が使われていることに配慮したからでしょう」とは皇室ライター。
フジの取材時には「鉄仮面」の異名通り、全く表情を変えなかった小室さんだが、帰国した際には果たして笑顔を見せるのだろうか。
18年8月に留学のため渡米して以来、ほとんど姿を見せていなかった小室さん。この日は伸びた髪を後ろに束ね少し痩せた印象。白いシャツにノーネクタイのスーツ姿で耳にはイヤホン。ポケットに手を入れたりスマホを触るなどしながら「眞子さまとニューヨークでどのような生活を描いていますか?」などという記者の問い掛けを完全無視し、足早にマンハッタンの街を歩いた。
映像を見た視聴者の間で話題になったのがボサボサの“ちょんまげ”姿。婚約内定会見や留学時とかなり違う風貌に驚きの声が上がった。宮内庁関係者は「髪形は自由だし、コロナ禍で美容院に行きにくいなどの理由があったのかもしれない」と理解を示しつつ「ただ、帰国後、秋篠宮さまに面会したり記者会見に臨む時には、しかるべき対応を取るべき」とした。
一方、問い掛けを無視する態度には「取材が執拗(しつよう)だった面もあるが、眞子さまと結婚する立場なのだから、ポケットに手を入れて無視するのは良くない。これから結婚に向けて動く中で、もう少しよく考えて応じられないものか」と苦言。「国民から注目されていて、取材陣が来るかもしれないことは想定できる。会釈を一つするだけでも違うでしょう」と疑問を呈した。
また、小室さんが27日夕方の帰国後、14日間の隔離中、都内の超高級ホテルに滞在することが判明。結婚に関する一切の皇室儀式はせずに眞子さまと記者会見に臨む方向で、どのような姿で何を語るのか注目が集まる。






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