Osimiニュースへようこそ (^_^) 良い一日を

直線入り口で大アクシデント…競走中止あおり受け福永騎手ら落馬kie

 活動再開を表明していた元タレントの木下優樹菜さんが、12月11日にYouTubeを更新。予定していた生配信を急きょ中止したことを謝罪するとともに、2種類の激辛ペヤングを食べるおわび動画を公開しました。


10日深夜のYouTube生配信を、Instagramストーリーズでずっと告知していた木下さん。しかし、生配信は突然中止となり、2日ほどたった12日には、撮影スタッフのコバさんとともに出演した1本の動画を投稿しました。


コバさんによると、生配信中止の原因は必要となる審査申請をすっかり忘れていたからとのことで、木下さんとともに配信を楽しみにしていた視聴者に頭を下げて謝罪。


平身低頭で謝り続けるコバさんを見かねたのか、木下さんは「普通に頑張って一生懸命仕事して生きてたら、ミスぐらいするって」「ミスした人って強くない? 失敗した人って次からこうしようああしようって学べるじゃん」と激励。その一方で、「おまえ、どの口がいってんのって感じだけど」と苦笑しつつ、過去のやらかしで一時引退状態となっていた自身にツッコんでいました。


また、木下さんも審査通過の確認を怠ったことを反省し、責任を取るために「ペヤング激辛やきそば」を食べてみせると宣言。しかし、からさをものともしない木下さんの姿を見て、これでは謝罪にならないと心配したコバさんが、激辛度のアップした「ペヤングやきそば獄激辛」を新しく用意。


木下さんは最初こそ余裕で食べていましたが、少しの間の後、限界を超えてしまったとみえ「無理……」と顔を覆って絶句。「これ、洒落になんない……」「気ぃ狂いそう……てか、これまじでやばいよ」と涙を浮かべ、「痛すぎてしゃべれなくなる」「これ痛い待って無理!」と暴力的なからさでもん絶する事態に。


ティッシュペーパーで顔を何度となくぬぐい、最後には周囲の協力をあおぎ、ようやくのことで完食に成功していました。なお、生配信はあらためて17日に行われるとのことです。


個人的には、現代の因果応報ってどうなるのかずっと観察してるし色んな意味で興味深いサンプルだとは思ってる。


スタッフがミスしても、普通こんな風に動画で晒さない。自分を良い人に見せる為の動画に感じる。


人気もガタ落ち、一般人だし。こんなのに騙される人が一定数湧くのも不思議。

Share:

シバター悩むはRIZIN新たな対戦オファーも…皇治がシバター動画に大反論「何でウソばかり並べるのか」rinzin

 YouTuberで総合格闘家のシバターが11日、自身のYouTubeチャンネル「PROWRESTLING SHIBATAR ZZ」に新規投稿。大みそかの「RIZIN」から新たなオファーが届いたことを明かし、「みんな見たい?シバターをテレビで。もう良くないですか?」と問いかけた。



「シバターはRIZINに必要だと思いますか?」のタイトルで、9分33秒の動画を投稿。前回の投稿では交渉が続いていた皇治との対戦が消滅したことを暴露したが、「この度、RIZINさんがどうしてもシバターに出てほしいと。リアルに言われたまま言うけど、『どうしても大みそかに出て欲しい』と」と、明かした。


発端は、総合格闘技イベント「RIZIN」での〝大みそか因縁マッチ〟の交渉が難航しているとしたシバターの動画だ。ここでシバターは皇治について「今年は仕事が忙しい」としながら「実はジムでトレーニングしたり、出稽古をしていた」と明かした。そしてルールについて「1Rがボクシング、2Rがキック、3RがMMA。体重は90キロまで落とす」という条件でほぼ決まりかけながら、皇治側が直前で変更を要求してきたと主張していた。



これに皇治は「シバターの病気が発動した。あいつのウソを信じるやつがいるのか」と苦笑。そして「ルールは全く決まっていないからね。俺が言っていたのは85キロで1Rキック、2Rキック、3RMMA。でも90キロでもいいよと。体重は譲るからこっちが提示したキック、キック、MMAでやろうやというだけの話。体重もルールも譲らないのであれば交渉にならない」と一刀両断した。


シバターが放った「(皇治に)何でファンがあんなについているのか分からない」との声に対しては「俺が胸を張って言えるのは1つのことを言い続けているから。自分で責任を持ってやってきたつもり。シバターは何をこんなにウソを並べているのか。カッコよくない。(シバターとの試合は)少しでも格闘技を盛り上げたり、話題になると思って交渉についた。俺はやりたくない。何の価値もない」と半ばあきれた様子で突き放していた。



RIZIN側の内情にも言及。「いろいろカードに悩まれている。視聴率と実績があるシバターさんに何としても出てほしい、とお願いがありまして。結構やばい、選手の名前をぶつけてきました」。続けて「危険な人なので、どうしようね」と漏らした。


ターゲットにしていた皇治戦が消滅したことで「モチベーションは下がった」というものの、出場を前提に環境を整えて調整してきただけに「全くなくなるのは寂しい」との考えもあるという。「大事な舞台にシバターの試合はあるべきなのか。これを皆さんに問いたい。参考にしてちょっと決めようかな」と、語りかけた。

Share:

木下優樹菜の「木下組」が1年持た…丸の内から撤退の裏に金欠

 ユーチューバーでタレントの木下優樹菜が、自身の個人会社を日本屈指のビジネス街である東京・丸の内から〝撤退〟させていたことが分かった。活動再開を宣言した10月、都内の別エリアに移転した。木下はかねて金欠が指摘されており、会社移転は経費削減のためともいわれている。



木下は10日、ユーチューブの生配信を行う。10月に活動再開を宣言して以降、生配信は初だ。自身の誕生日の今月4日、インスタグラムのストーリーズで「10日金曜日 YouTubeにて生配信決定らしい 生配信だって 〝あんなことこんなこと どんなこと?!〟」と告知。何かしら発表があることを示唆した。


ワイドショー関係者は「交際しているサッカーJ1湘南のMF三幸秀稔との電撃婚を発表するのではと言われています。Jのシーズンが終わって湘南は無事J1残留が決まり、発表しやすい環境は整っていますから」とみている。



私生活は順調だが、仕事はやはり厳しいとの見方が根強い。経費削減のためか個人会社を移転させていた。


木下は昨年12月、自身を代表にして個人会社「木下組」を設立。木下は自身のファンを「木下組」と総称しており、ここから引用した。



同社はビジネス街の東京・丸の内に構えた。30階建ての超高層ハイグレードオフィスビルの1室に入居。大企業の本社が立ち並ぶ丸の内に参上したが、1年もたたないうちに〝撤退〟した。


知人は「木下さんは10月、個人会社を都内の別エリアに移転させました。そこではレンタルオフィスに間借りしているのではといわれています。10月の活動再開に併せ、心機一転を図ったようです」


実際に訪れてみると、7階建ての賃貸オフィスビルで、そのうちの一つにレンタルオフィスがあった。



「レンタルオフィスには30社超が賃貸で入居しています」(不動産関係者)。その中に「木下組」が含まれると思われる。


前出知人は「木下さんは芸能界を引退して仕事ができない時期があり、3億円を請求される〝美容フェイスマスク裁判〟を抱え、金欠が指摘されています。丸の内のオフィスビルの賃料と比べれば、移転先のレンタルオフィス賃料のほうがはるかに割安でしょう。会社移転は経費削減のためかもしれません」


移転は賢明な判断ともいえる。コロナ禍でテレワークが普及し、オフィスを手放す企業が増えたのは周知の通りだ。


芸能界では、レプロエンタテインメントが今年2月、東京・目黒から同・お茶の水に、サザンオールスターズらのアミューズが7月、東京・渋谷から山梨・富士河口湖町にそれぞれ移転。いずれも経費削減の一環とされる。木下も時流に乗ったようだ。


「そもそも木下さんが丸の内に立派なオフィスを構える必要はないでしょう」と前出知人は話している。

Share:

前澤友作氏、国際宇宙ステーションに到着…「宇宙だよ。着いちゃったよ」「本当にあったよ、宇宙が。ステーションも」ku

 前澤氏が自費で宇宙へいくのはすごいこと。誰にでもできることではない。



衣料品通販大手ZOZO創業者・前澤友作氏が搭乗したロシアのソユーズ宇宙船「MS―20」は、日本時間8日午後10時41分に国際宇宙ステーション(ISS)とドッキングに成功した。この後、日本時間9日午前1時11分にハッチが開かれて、ISSに移った。ISSには約12日間滞在する予定。


ソユーズはこの日の日本時間8日午後4時38分、カザフスタンのバイコヌール宇宙基地から打ち上げられた。ドッキング前の交信の音声には時々日本語で「うわぁ、やば」などの声が混じっていた。さらに成功後には「ちょうど6時間ですね」「ただいま到着しました」との声もあった。



ISSに移動しウェルカムセレモニーではクルー全員で記念撮影を行った後、手渡されたマイクを回転させて浮かぶことを楽しむなどして、前澤氏は「宇宙だよ。着いちゃったよ」「本当にあったよ、宇宙が。ステーションも」などと“第一声”を伝えた。


地上との交信では、子どもから「パパ身長伸びた?」「帰ってきたらいっぱい話を聞かせてね」など呼びかけられて、会話を楽しんでいた。


同乗者として、前澤氏の関連会社役員の平野陽三氏と、ロシア人操縦士のアレクサンダー・ミシュルキン宇宙飛行士が搭乗。ISSに滞在し、民間人宇宙渡航者ならではの試みとして、「宇宙って実際どうなの?」をテーマに、ISSへの渡航・滞在、そして帰還に至るまで全行程を前澤YouTubeチャンネルで公開を予定しているという。



玉川徹氏、前澤友作氏の「宇宙旅行」に「まったく興味ない…金持ちの道楽を見せられても」


テレビ朝日の玉川徹氏が9日、コメンテーターを務める同局系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・午前8時)に生出演した。


スタジオで出演者から「玉川さん宇宙旅行したら何をしたいですか?」と聞かれた玉川氏は「水を差して申し訳ないんですけど、私、閉所恐怖症なんでまったく興味ないです」とコメントした。



さらに「僕は自分が興味ないってこともあって申し訳ないんだけど、金持ちの道楽見せられてもなっていう感じですけどね。正直言うと」と続けた。その上で「昔、『ライトスタッフ』っていう映画を見て。マーキュリー計画ってあったんです、アメリカで。人間を宇宙の軌道に乗せて安全に返すっていうことが本当に…。パイロットとか命がけで音速の壁を突破してそこに到達するみたいな。まさにライトスタッフって正しい資質っていう意味なんですね。本当にそういう資質を持っている人でしかなしえなかった偉業、そういう映画なんで…。そういうのを見ていると…まぁ時代は変わったなって」とコメントしていた。

Share:

ブリヂストンが男子ツアー撤退…原因は「ZOZOが割り込んできたから」

 ブリヂストンが男子プロゴルフツアーから撤退することが明らかになり、ゴルフ業界に衝撃が広がっています。



その理由はまず第一に、ブリヂストンはかつて「j'sメタル」の爆発的なヒットを記録するなど、ダンロップ、ミズノと並び、日本を代表する3大ゴルフ用品メーカーの一つであること(ゴルフ用品の製造販売は子会社のブリヂストンスポーツ)。また、その販売戦略の一環としてジャンボ尾崎をはじめとする有名プロたちをサポートしてきた存在でもあること。現在はあのタイガー・ウッズともボールの使用契約を結んでいます。そして何よりも、今回消滅することとなった「ブリヂストンオープン」が、日本のプロゴルフトーナメント文化史を支えてきた老舗トーナメントの一つであったからです。


この試合は男子プロゴルフ界にツアー制度が敷かれる前の1970年に、契約プロ競技の「ブリヂストントーナメント」として佐賀県鳥栖市のブリヂストンカンツリー倶楽部で産声を上げました。同ゴルフ場はブリヂストン発祥の地である福岡県久留米市にほど近い同社のサイクル工場跡地に、福利厚生施設として作られたゴルフ場です。



開催コースは東京よみうりカントリークラブを経て、74年大会から現在の千葉県・袖ヶ浦カンツリークラブ袖ヶ浦コースに移って定着し、数々の名勝負を生んできました。現存するトーナメントでは日本プロ、日本オープン、関西オープン、中日クラウンズ、日本シリーズに次ぐ歴史あるトーナメントでもあったのです。


ブリヂストンは82年から阿蘇ナショナルパークオープンのスポンサーにもなり、「ブリヂストン阿蘇オープン」という名称で93年まで12回にわたり開催していました。この12年間は春にブリヂストン阿蘇、秋にブリヂストンオープンと2試合を開催するほどの入れ込みようだったのです。秋の大会はのちにメジャータイトルを取ることになるニック・ファルド、ニック・プライスら大物外国人選手を招待し、日本のファンを喜ばせました。



そのブリヂストンオープンがなぜ、消滅することになったのでしょうか。実は2019年に日本で米ツアーのZOZOチャンピオンシップが開催されることになったあたりから、ブリヂストンサイドに男子プロゴルフ界からの撤退ムードが生まれたというのです。


当時を知る関係者が、匿名を条件に裏事情を明かしてくれました。


「ZOZOが割り込んできたことで、ブリヂストンオープンが1週動くことになったのです。この時、ブリヂストン側は日程の移動を受け入れる代わりに、トーナメント中少なくとも2万人の観客動員を達成することを要求しました。大会の注目度が尻すぼみになっていることを、大会の入場者数からも感じていたからだと思います。もし状況が改善されない場合は、男子のツアーから撤退することも示唆していたんです」



この年の大会は台風19号により3日目、最終日が中止となったため、それ以上の問題に発展することはなく、2021年まで大会は継続されることとなりました。しかしその不安が、この秋ついに現実のものとなってしまったわけです。


1981年の後半戦、約5カ月で6勝という衝撃デビューを飾ったシーズン以来、長年ブリヂストンオープンに出場してきた倉本昌弘(現・日本プロゴルフ協会会長)はブリヂストンの契約プロでもあり、丸山茂樹、谷口徹と並ぶ大会最多タイの3勝をマークしています。84年は4人プレーオフを制し、翌85年は青木功を最終ホールで逆転しての2連覇達成。92年の3勝目は西川哲との5打差を詰め、プレーオフ1ホール目で突き放す劇的な逆転優勝を飾っています。


それだけに倉本も「いろんな思い出がある大会だけに、なくなってしまうのは寂しい限りです」と、深いため息をつきました。ベテランであるほど、この大会に対する思い入れは深いはずです。



男子ツアーにとってさらにショッキングなのは、男子から撤退するにもかかわらず、女子のスポンサーは続けるという点です。


女子と比べられ、人気の低迷が指摘され続けてきたJGTO(日本ゴルフツアー機構)。選手全員がスポンサーに対して心底から感謝の気持ちを持ち、ファンが見て興奮するような渾身のプレーを続けていくことしか、失地回復の道はないように思います。


その環境を十分につくれていないことが今の惨状を招いていることをJGTOの上層部は真剣に考えているのでしょうか。先日、機構側と選手会が共同で新規トーナメントを立ち上げることが発表されました。しかし、本来、大会運営に関わることやスポンサーを見つけてくることは、JGTOの運営サイドの仕事であって、選手の仕事ではないはずです。



尾崎が先輩プロを尻目に優勝を重ね青木とライバルを競い合った時代がゴルフブームを作り上げた。以後、中島、倉本が追従、尾崎の100勝超をトップに数10勝のスターが数人登場した。


石川、松山の登場に至り、多くのファンを魅了した。その時代は女子プロは目立つ事なく、脇に追いやられた感があった。


現在は様変わり、毎週のように新しいスターが誕生、若い女性がアマの男子が叶わない力感のあるショットを続ける。


人気の低迷理由は簡単ー、アメリカでプレイできない数人の外人が多数の日本プロに勝つ。



アメリカで通用しない石川を無理やりスターに、と人気にオンブする。


青木、丸山、戸張が公共の電波でリョウ、ヒデキ、ユウタなど、強い選手を名前で呼んでお友達感覚、画面無視して井戸端会議と自慢話始める。


協会の上層部を変えない限りスポンサーは減り続ける、ファンも。

Share:

岩城滉一は移住へ「人生の最後を過ごす場所」!第2の人生って言わないで、最終人生って言うの

 俳優の岩城滉一が4日に自身のYouTubeチャンネル「#51TV」を更新し、北海道移住計画を実施していることを公表した。



「岩城滉一から大切なお知らせ」と題した動画は1分30秒ほど。住居の建築の様子などが、予告編のようにつなげられている。動画の中では「岩城が人生の最後を過ごす場所に選んだのは、北海道」とテロップが出された。広大な敷地の映像に「岩城滉一、最終章」の文字。「第2の人生って言わないで、最終人生って言うの」と思いを語る場面もあった。


最後は「岩城滉一 最終章 北海道移住計画編 近日公開」とまるで映画のように文字が浮かび上がった。岩城本人は「こうご期待を」とサムアップし、期待感をあおった。岩城はドラマ「北の国から」で黒板五郎(田中邦衛さん)一家と親しくする北村草太を演じ、北海道には思い入れがある。



その前に、俳優の岩城滉一さんが10月18日、自身のYouTubeチャンネル「#51TV」を更新。今お気に入りの愛車「軽トラ」のためのトレーラーを“もらい”にヒロミさんの秘密ガレージへ訪れた様子を披露しました。


「俺が狙ってたトレーラー、目の前にあったよ」「これだよこれ!」。こちらは先日、ヒロミさんが「強奪されちゃったよ」と苦笑いした動画の岩城さん側目線のバージョンです。「俺、このクルマすっごい気に入ってるんだよね」とゴキゲンになる愛車・スーパーキャリイでヒロミさんのガレージへやってきました。



このけん引トレーラーに「いいね!」と興味津々な岩城さん。ヒロミさんも「ちょうどそんな話してたんだよね」「いいでしょこれ」。購入したばかりのトレーラーを自慢します。


岩城さんは「価格のわりにすごくいいよね」「テントから何から全部フルオプションだしね!」「タイヤもかわいいね」などとトレーラーをベタ褒めです。


「よし、“俺”が今度アウトドア行くときに使おう」。岩城さんは既に「俺のもの」にしちゃったようです。



「いや、コレは僕のですから……」「皆さん、こちらが何でも欲しがるコウちゃんでございます」とヒロミさんは苦笑いしながらも、欲しいと言い出すのは想定済み。後日届く新品をあげるつもりだったけれど、今すぐよこせと駄々こねるし、ま、いいか──。諦めて岩城さん70歳の誕プレになりました。


ヒロミさん購入ほやほやのフルオプショントレーラーを無事手に入れて「いやぁ~言ってみるもんだな」。岩城さんも多分計画通り。ルンルン気分で帰っていきました。



ファンからも「岩城さんの70歳のヤンチャ感が笑える」「いいの貰いましたね!」「さすがレジェンドはやる事が違うわ」などのコメントが多く寄せられていました。

Share:

サムスン電子とTSMCは半導体装備戦争激化…さぁ~、どうなるかな?v

 サムスン電子が極端紫外線(EUV)露光装備を確保するのに速度を上げている。半導体のナノプロセスの核心装備だ。今年世界市場でEUV装備出荷量は48台に達するものと関連業界はみている。このうちファウンドリー(半導体委託生産)1位の企業である台湾TSMCは22台、サムスン電子は15台を確保したことがわかった。



EUV露光装備を利用すれば半導体の原板であるシリコンウエハーに7ナノメートル以下の微細回路を刻むことができる。オランダの半導体装備企業ASMLが独占的に生産して供給する。価格は1台で2000億ウォンを超える。


需要より供給が不足しているためEUV装備を確保しようとする半導体企業の競争が激しい。TSMCは2017年(2台)からEUV確保に力を注いだ。昨年までTSMCが確保したEUV装備は累積で40台、サムスン電子は18台だった。元大証券は最近の報告書で、来年のASMLのEUV出荷量を51台と予想した。このうちTSMCは22台、サムスン電子は18台を確保したと元大証券は伝えた。



サムスン電子は昨年7ナノメートル以下製品の量産を本格的に増やしEUV確保総力戦に出た。業界関係者は「昨年10月に李在鎔(イ・ジェヨン)サムスン電子副会長が直接ASML本社を訪ねてEUV装備の大量購入を要請した。その後サムスンはTSMCに大きく離されていない様相」と話した。来年末にはTSMCが84台、サムスンが51台を保有するものと業界は推定する。


元大証券のイ・ジェユン研究員は「TSMCとサムスンのファウンドリーの対米・対日投資が本格化する2023年と2024年には両社のEUV購入量がさらに増える見通し」と話した。SKハイニックスと米マイクロンテクノロジーなどもEUV装備を相次いで導入している。だが購買力や市場影響力でリードするTSMCとサムスン電子がEUV装備を確保する競争で有利なものとイ研究員は予想した。



次世代EUV装備を導入するための企業間の水面下での競争も始まった。ASMLは早ければ2025年にハイニューメリカルアパーチャー(NA)EUV装備を発売する計画だ。さらに微細な半導体工程を可能にする装備だ。価格は既存のEUV装備より1.5倍以上高くなると業界はみている。



業界関係者は「ファウンドリー市場に再進出するインテルがハイNAEUV装備を先に導入すると明らかにした。サムスンとTSMCもやはり次世代EUV装備の導入に向け競争に出たものと理解している」と話した。


さぁ~、どうなるかな?


日本、台湾、アメリカでサプライチェーンを確立した米国だが。

サムスンが食い込めるかな?


アメリカに2兆円の向上を作ると明言したサムスンだが?

Share:

ホット動画

注目のビデオ

Popular Posts

最近の投稿

ページ